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介助犬たんぽぽ号と色えんぴつ画

介助犬について

【介助犬】という犬をご存じでしょうか。

介助犬とは、
手や足に障がいのある方の手助けをするために特別な訓練を積んだ犬のことをいいます。

                  介助犬

盲導犬が目の不自由な方の目となって障害物や曲がり角の存在を知らせるように、介助犬は肢体不自由者の手足となり、日常生活における動作の補助をしてくれるのです。

手足の不自由な人が転倒して起き上がれない時には、「電話を取ってくる」「人を呼びに行く」など緊急時の連絡を手助けするのも介助犬のお仕事です。

体の不自由な方の代わりとなって
 ・ドアを開ける
 ・靴を脱がせる
 ・車いすの牽引(段差など)
 ・歩行の介助
 ・緊急用のチャイムを鳴らす
 ・落ちたものを拾う

など、様々な介助作業をしてくれます。


介助犬は、介助作業を行うという機能的な有効性のほかに、障害のある使用者にとっては
多くの二次的効果が期待できます。
 ・使用者の精神的な支えになる。
 ・一人で外出することの不安が軽減される。
 ・家族も安心して外出できるようになる。
 ・近所の人との会話が増えた。
 ・社会とのつながりがより深くなる。

など、障害のある方にとっては、いなくてはならない存在なのです。



介助犬の育成にご支援・ご協力をお願いいたします

ただ残念なことに

この【介助犬】は現在、圧倒的に数が足りていません!




介助犬とともに生きたい!と希望されている方の数は、

約15,000人。(※1)


一方で、平成24年3月時点の実働頭数は、

全国でわずか59頭しかいないのです!

⇒ 実働頭数はコチラで確認できます


まだまだ、介助犬の数が少ないのが現状です。
「介助犬」を必要としながらも、不自由な生活を送っている方がたくさんいらっしゃいます。


(※1)正式な研究がされていないので、正確な数字は発表されていないのですが、過去に行われた盲導犬の数字を参考にすれば、肢体不自由者全国165万人のうち、年齢や障害の種類等を考えて、49万5千人が必要と考えられる方です。その中で、介助犬を選びたい!介助犬とともにいきたい!と希望されるであろう方の数は約15,000人となります。


皆様の優しさと善意で

介助犬の育成・普及のために、ご支援・ご協力を

お願いできませんでしょうか。




介助犬を知っていただき、受け入れていただくことが、介助犬と介助犬使用者さんにとって大きな応援となります。
さらにもう少し、皆さんのお力を貸していただけたなら、介助犬の数を更に増やすこともできます。
一人一人ができる範囲内で、是非、応援をお願い致します。

募金箱の設置や寄付などができますので、詳しくは「日本介助犬協会」のHPよりアクセスしてみてください。
 ★ 日本介助犬協会のホームページはコチラ ⇒ 日本介助犬協会


↓当店では家族が経営しているお店に、2010年9月より介助犬育成のための募金箱を設置しております。
募金箱


☆当ページ下部にて、介助犬とともに生活を送られているユーザーの方が描いた
色えんぴつ画をご紹介させていただいております。売上の一部が介助犬育成のために寄付されます。


四国でたった1頭の介助犬

四国にはまだ、介助犬は1頭しかいません。

四国でたった1頭の介助犬。
その子の名前は【たんぽぽ号】といいます。愛称は「ぽぽちゃん」。

ユーザーは長年車いす生活を送っている、川上和彦氏。


色鉛筆作家 川上和彦氏と介助犬たんぽぽ号(ぽぽちゃん)
▲川上和彦氏と介助犬たんぽぽ号(ぽぽちゃん)


たんぽぽ号は、
京都府長岡京市にあるNPO法人 京都ケアドッグステーションにて生まれ育ちました。
2005年6月から、ユーザーさんとの合同訓練がはじまり、2006年3月に兵庫県社会福祉事業団にて、介助犬認定試験を受け、見事合格。
現在は四国で唯一の介助犬として、徳島県で川上氏と幸せに暮らしています。


ぽぽちゃんのユーザーである川上和彦氏は、
18歳の時、難病である「多発性硬化症」を発症し、下半身が麻痺。
2001年より、車いす生活を余儀なくされました。

「自分の介助のために家族に大きな負担をかけているのではないか」。
そんな不安を吹き飛ばしてくれたのが、介助犬たんぽぽとの出会いだったのです。

たんぽぽは、とても賢く「落とした物を拾う」「指示された物を持って来る」「ゴミをゴミ箱に捨てる」「ドアの開け閉め」や「車いすを引く」など、川上氏にとって日常生活を過ごす上で必要不可欠な存在となり、また、たんぽぽは、介助だけでなく、川上氏にとって大きな心の支えにもなっていきました。



たんぽぽ号のお蔭で色々な場所に行けるようになり

たんぽぽ号が居てくれることで活動の範囲が大きく変わり

充実した生活を安心して過ごせるようになったのです。



川上氏は、介助犬たんぽぽ号とともに、介助犬についての講演活動や募金活動など幅広く活動されています。

それは、
たんぽぽ号のような介助犬のことを一人でも多くの方に知っていただき、理解してもらいたい、という願いからです。

色鉛筆作家 川上和彦氏と介助犬たんぽぽ号|介助犬についての講演活動などで幅広く活躍




色鉛筆作家 川上和彦氏と介助犬たんぽぽ号|介助犬についての講演活動などで幅広く活躍

皆様からの温かい寄付により、たんぽぽ号のように立派な介助犬を一匹でも増やすことができたなら、今、日常生活に不便を強いられている一人でも多くの方に、立派な「介助犬」というパートナーを与えることができるのです。


今、介助犬を必要としている人の数・・・・・約15,000人。

平成24年3月時点の実働介助犬の数・・・59頭。

                             ⇒ 実働頭数はコチラで確認できます


圧倒的に介助犬の数が足りません。

そんな中、四国でたった1頭。
徳島県西部の、田畑だらけ見渡す限り山ばかりのこの小さな田舎町で、
多発性硬化症を患う川上氏の元で幸せを掴んだ「たんぽぽ号」。

奇跡なのかもしれませんね・・・。


いつか、これが奇跡ではなくなるよう、介助犬を必要としている方の隣には介助犬が居る、ということが当たり前のことになる日がきますよう、願います。


【 色鉛筆作家 】の一面を持つ川上和彦氏

2003年、車いす生活を送る川上氏の元に、素晴らしい出会いが訪れます。

それが、家族からもらった色鉛筆です。

色鉛筆で色々な物を描くことで足の麻痺を忘れることができ、 新たな生きがいとなっていったのです。

そして今もなお、色鉛筆作家として心温まる作品を描き続けています。

絵の仕上げには必ず、
心に響く言葉が添えられます。

どの作品の言葉にも、川上氏ご夫妻の今までの苦労と苦い経験と、今ある幸せや優しさから溢れ出ている言葉であり、大変感動し、温かい気持ちにさせられます。

絵に添える言葉は奥様と二人で考え、最後に奥様が文字を入れて完成です。


《作品の一例》 ※言葉の部分以外は、色鉛筆で描かれています。

色鉛筆作家 川上和彦氏による「色えんぴつ画」 介助犬たんぽぽ号と共に。愛犬を色えんぴつ画で残してみませんか?|大切な愛犬、ペット、動物、家族を色えんぴつ画に。
色鉛筆作家 川上和彦氏による「色えんぴつ画」 介助犬たんぽぽ号と共に。愛犬を色えんぴつ画で残してみませんか?|大切な愛犬、ペット、動物、家族を色えんぴつ画に。

忘れかけてた気持ち・・・言葉にできない想いを

純粋に言葉で表現します。


色鉛筆作家 川上和彦氏による「色えんぴつ画」 介助犬たんぽぽ号と共に。愛犬を色えんぴつ画で残してみませんか?|大切な愛犬、ペット、動物、家族を色えんぴつ画に。色鉛筆作家 川上和彦氏による「色えんぴつ画」 介助犬たんぽぽ号と共に。愛犬を色えんぴつ画で残してみませんか?|大切な愛犬、ペット、動物、家族を色えんぴつ画に。色鉛筆作家 川上和彦氏による「色えんぴつ画」 介助犬たんぽぽ号と共に。愛犬を色えんぴつ画で残してみませんか?|大切な愛犬、ペット、動物、家族を色えんぴつ画に。
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色鉛筆作家 川上和彦氏による「色えんぴつ画」 介助犬たんぽぽ号と共に。愛犬を色えんぴつ画で残してみませんか?|大切な愛犬、ペット、動物、家族を色えんぴつ画に。色鉛筆作家 川上和彦氏による「色えんぴつ画」 介助犬たんぽぽ号と共に。愛犬を色えんぴつ画で残してみませんか?|大切な愛犬、ペット、動物、家族を色えんぴつ画に。色鉛筆作家 川上和彦氏による「色えんぴつ画」 介助犬たんぽぽ号と共に。愛犬を色えんぴつ画で残してみませんか?|大切な愛犬、ペット、動物、家族を色えんぴつ画に。


川上氏は常に感謝の気持ちを持って作品作りに励んでおられます。

「こんな体になったことで色鉛筆画という素晴らしいものに出会うことが出来たし、そのおかげでたくさんの人に出会えたし、温かいものをいっぱいもらいました。逆にこの病気に感謝することもあるんです」と話されていました。

川上氏の描く色鉛筆画には、介助犬たんぽぽ号の絵もたくさんあります。

他にも、犬やネコ、野菜、花、女の子、男の子、車、うさぎ・・・等、様々なモデルを描いています。


当店の看板犬「レンちゃん」も色鉛筆画にしていただきました♪

川上氏の色鉛筆画の描き方は、基本的に、撮影した写真を見て描いていきます。

例えば、愛犬の写真が数枚あれば、それらを抜粋(いいとこ取り)しながら1枚の色鉛筆画として描いていくのです。

先日、
当店の看板犬「レンちゃん」の写真を描いていただきました!

まずは、お気に入りの写真を2枚、川上氏に預けました。
レンちゃんの写真と、お気に入りの大好きな茶色いボールの写真です。


色鉛筆画として出来上がった作品がコチラです。↓
色鉛筆作家 川上和彦氏による「色えんぴつ画」 介助犬たんぽぽ号と共に。愛犬を色えんぴつ画で残してみませんか?|大切な愛犬、ペット、動物、家族を色えんぴつ画に。(F2サイズ)
※ちなみに今回は、こちらからこの言葉を希望し書いていただきました。
※原画をスキャンしているため、若干暗めに写っています。


色鉛筆だけで描いたとは思えないほどの繊細な表現と色使い、実物とも良く似てて、とても素晴らしい作品にしていただきました。
レンの宝物のボールもそっくりに描いていただきました。


大切な愛犬を色鉛筆画で残してみませんか?


  ☆ 大切な愛犬を描いてみませんか?

  ☆ 成犬なったワンちゃんの、幼犬の頃を残してみませんか?

  ☆ お友達ワンちゃんの誕生日プレゼントにいかがですか?


     ★ 心に響く言葉を添えてお届けいたします。★
                  (添える言葉はご指定もできます)




介助犬育成のための活動には様々な形があり、全ての活動において皆様のご理解とご協力が必要不可欠でございます。
そして、それら一つ一つの小さな活動が大きな実を結ぶ日が必ず来ます。

今この瞬間にも、日本のどこかで小さな小さな活動が行われているのです。


当店がなぜ、川上氏の「色えんぴつ画」を皆様にご紹介するのか。

それは、川上氏が手掛けるこの「色えんぴつ画」のすばらしさを是非、一人でも多くの方に知っていただき、心から喜んでいただきたいからです。


色鉛筆画というものは、探せば他にも描いている方はたくさんいらっしゃいます。
川上氏同様、他の色鉛筆作家の方もとても素敵な作品を描かれている方ばかりです。


ただ、介助犬たんぽぽ号とともに車椅子で精一杯生きている、川上氏にしか描けない作品が多数あります。ご病気になったからこその作品とも言えるかもしれません。

そして、介助犬たんぽぽ号とともに生きている川上氏だからこそ、介助犬の育成のために、ただ単にご寄付をいただくのではなく、感謝の気持ちを込めて「色えんぴつ画」を制作させていただき、喜んでいただきつつ、それを介助犬育成への小さな一歩にするため、介助犬の普及のために、精一杯取り組んでおられるからです。

この川上氏の色えんぴつ画の販売においては、売上の一部が川上氏ご本人より、
介助犬育成団体「京都ケアドッグステーション http://www.kyoto-caredog.com/ 」に寄付されます。



是非、川上和彦氏の「色えんぴつ画」を通して、

介助犬育成・普及のためのご協力をお願いいたします!


※川上氏による「色えんぴつ画」をご希望の方は、川上氏に直接メールをしていただき、
 制作に関するご相談等をしていただくようになります。

    ☆ 川上和彦氏 メールアドレスはコチラ ⇒
iroenpitu@royal.ocn.ne.jp


色えんぴつ画のサイズ・価格・ご注文方法について

■【サイズと価格】について

基本販売追加販売 (原画をご注文いただいた上で) 


F2サイズ

( 原画 )
5,000円
 F2サイズ専用の額(1つ) +1,000円
 F2サイズのコピー(1枚) +1,000円
 はがきサイズのコピー(1枚) +1,000円
 ポストカード(絵はがき)(1枚) +100円
※価格は変動している場合もございますので、川上氏へのご依頼の際には再度ご確認ください。

原画をお買い求めいただいた上で、別途「コピー」での販売や、「ポストカード(絵はがき)」にしての販売もあります。

※原画は川上氏直筆の1点のみとなりますため、同じ作品を何枚か必要な場合には、コピーにてお買い求めいただけます。(コピーは、原画と同じF2サイズ、又は、はがきサイズにもできます)
※また、追加でポストカードをお作りいただくと、愛犬の色えんぴつ画が絵はがきとしてご利用いただけます。


■【ご注文方法】
川上氏による「色えんぴつ画」をご希望の方は、川上氏に直接メールをしていただき、
制作に関するご相談等をしていただくようになります。


☆ 川上和彦氏 メールアドレスはコチラ ⇒ iroenpitu@royal.ocn.ne.jp

     (とても親切に、丁寧に教えてくれますので、何のご心配もいりません ^0^)


※「わんこワンワンドットコムのサイトを見ました」と言うと、
制作した作品をポストカードにして1枚 “おまけ” してくれるかも・・・??^^


※作品のイメージや添える言葉など、制作に関することや、製作費用、お支払い方法、お届けについてなど、全て川上氏と直接ご相談をしていただくようになります。


※当店では、川上氏の「色えんぴつ画」のご紹介のみとなります。
※特殊な技術を必要とする作品のため、当店へのご依頼・ご相談はお受けしておりませんので、何卒ご了承くださいませ。
制作依頼〜お届けまでの全工程におきまして、全て、川上氏ご本人にご依頼をお願いいたします。


たんぽぽ号などのポストカードも販売しております。

川上氏が製作した「色えんぴつ画」の【ポストカード】も販売しております。

作品の一覧はコチラ【フォト蔵】に掲載中です ⇒ http://photozou.jp/photo/top/617077

【価格】5枚で500円

【ご注文方法】
川上氏に直接メールをしていただき、ご注文くださいませ。

   ☆ 川上和彦氏 メールアドレスはコチラ ⇒
iroenpitu@royal.ocn.ne.jp

             売上の一部が介助犬育成のために寄付されます。





介助犬を必要とされている方のために、

1日でも早く、1匹でも多く、

立派な介助犬を育成できるように・・・

皆様からの温かいご支援をお願いできませんでしょうか。

どうぞ宜しくお願いいたします。



   ☆ 川上和彦氏 メールアドレスはコチラ ⇒ iroenpitu@royal.ocn.ne.jp